HOME > パリ旅行の準備をしよう トップ > メトロ入口サイン



  スポンサードリンク



アール・ヌーボー 天蓋なしのメトロ入口

柔らかい曲線を描く茎から、赤く光るランプがのぞいています。
何か不思議な植物を思わせるデザインです。階段周りの柵も植物モチーフになっています。

天蓋や囲いは有りませんが、これらもエクトル・ギマールの作品です。




ヨーロップ駅ウーロップ/Europe駅(3号線)
ターミナル駅のサン・ラザール駅の近く。Europeは「ヨーロッパ」の意味。

ヨーロッパ広場に由来してこの名が付きました。
周辺の通りには、ロンドンやアムステルダムやローマやマドリッドなど、
ヨーロッパの主要各都市の名が付いています。
 



アンヴェール アンヴェール/Anvers駅(2号線)
モンマルトルの南に位置する。サクレクール寺院へ続く坂のふもと。
 



ピガール駅 ピガール/Pigalle駅(2、12号線)
ここもモンマルトル周辺です。
2号線では上のアンヴェールのお隣。

 



モンソー駅 モンソー/Monceau駅(2号線)モンソー公園の前。
少し影になると、赤く光るランプの色がよく分かります。
 



パレロワイヤルミュゼデュルーブル駅 パレ・ロワイヤル=ミュゼ・デュ・ルーヴル
Palais Royal - Musée du Louvre駅(1、7号線)
リヴォリ通りに面した出口。通りの向こうはルーヴル美術館。

パレロワイヤル広場方面の出口は、POPな王冠型。
 



サン・ミシェル駅 サン=ミシェル/Saint-Michel駅(4号線)
パリの中心、お店やレストランがたくさんあって賑やかな界隈。

現地では気付かなかったのですが、 この入口は、やや横幅が狭くなっています。
このページを作成するにあたって、写真を見比べて気が付きました。「METROPOLITAIN」の文字部分を見ると分かります。
 

▲パリのメトロ入口のサイン トップに戻る





おすすめの記事

旅行の準備をしよう 「CDG空港からパリ市内までのアクセス」

旅行の準備をしよう「緊急時の対応」

ひとり旅日記「フライトは12時間」

ひとり旅日記「初めてのパリ 〜タクシーで市内まで〜」

姉妹サイト:パリのメトロ乗り方ガイド







▲このページの上部に戻る


パリ観光 メイン コンテンツ






VELTRA で行く現地ツアー

VELTRA




西洋美術史について

▷運命の習い事に出会う 春のスクールガイド 西洋美術史オンライン講座「絵画巡礼」

クレア

▷絵の見え方が劇的に変わる、大人のたしなみを「西洋美術史オンライン講座:絵画巡礼」






▷パリ旅行準備中のひと向け

メルマガ


アメブロへのリンク アメブロ【西洋美術の楽しみ方】
Facebookページへのリンク メルシー Facebookページ

twitterへのリンク メルシー Twitterアカウント
Facebookページへのリンク 運営者個人の Facebook





エクスペディアのホテル




フランスパリ観光情報



サイト内検索





   スポンサードリンク