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ルーヴル美術館のまわり方
ヴェルサイユ宮殿への行き方
パリ食べ物日記




<やっぱり、安心・安全なツアーで行きたい人>

「シャルトル」「モン サン ミッシェル」宿泊観光を含むツアー


(成田発)エールフランス航空往復直行便利用 モンサンミッシェル地区に泊まりたい!!パリから世界遺産を訪ねて
【ルックJTB】シャルトル・モンサンミッシェル・パリに滞在|7日間(エールフランス直行便)添乗員同行 22〜39万円

パリに到着したその日のうちに、空港からシャルトルへ移動して宿泊するプラン。当日はライトアップされたシャルトルを、翌朝には大聖堂に入場して見学後、「フランスの最も美しい村:サント・スザンヌ」に立ち寄ってから、モンサンミッシェルへ。フォンテーヌブロー、ヴェルサイユ宮殿を観光し、パリに戻ってきます。パリ市内見学、ルーヴル美術館と、充実した観光内容で、ラストはパリで自由行動があります。これだけ見れば充分!と思えるであろうプランです。



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空港から市内への交通(ロワシーorエールFRバスの場合)
パリに持って行く服(旅行に適した服、組合せアドバイス)
フランスの挨拶の習慣(フランス語で言えるようしたい挨拶)
おすすめガイドブック(パリのガイドブック比較紹介)
食べ物日記_レオンのランチメニュー攻略(一人でも入りやすいチェーン店・安価で美味しい)



Kindle本 「プシュケとアモル」出版しました!(第1位獲得)


ルーヴル美術館の思い出「プシュケとアモル」〜絵画の向こう側〜

Amazon Kindle本 美術館・博物館部門/海外旅行部門 第1位 獲得

著者 masausa(漫画) 内田ユミ(原作)

ルーヴル美術館の思い出: 絵画の向こう側 プシュケとアモル

 
ーーAmazon 紹介文より 引用ーー
ルーヴル美術館にやってきた主人公のmasausaは、モナリザの前で友だちとはぐれてしまいます。
広い美術館の中をあてどなく歩いていたmasausaは、突然現れた白い蝶に誘われ、一枚の絵画の中に吸い込まれてしまいました。 やってきたのは古代ギリシア。果たして無事現代のルーヴル美術館に帰れるのでしょうか?


ルーブル美術館の絵画の中に入って、その向こう側の世界を旅することができたなら……。 そこに描かれている時代・場所に行き、神話の神様、歴史上の人物と会話しながら、絵画のテーマを探る冒険物語です。シリーズ1作目である本作は、人気の高い絵画「プシュケとアモル」がテーマです。

 

ルーヴル美術館に造詣が深い西洋美術史講師によるストーリーと、日本画と中世フランス装飾美術が融合した美しいイラストでつづられた、オリジナル作品です。

フランス、パリが好き・ルーヴル美術館が好き・フランス旅行に行こうと思っている、行きたい、行ったことがある・ギリシア・ローマ神話に興味がある・西洋美術が好き…そんなあなたに贈ります。

【特典】フランス語版コミックスを無料でダウンロードできます。

ルーヴル美術館の思い出: 絵画の向こう側 プシュケとアモル




ひとり旅日記
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パリの美術館

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パリの美術館で観ることができる作品について解説
  • モナリザ 世界で最も有名な肖像画。観るべきポイントは?
  • カナの婚礼 ルーヴルで一番大きな絵画。聖書の重要な場面を描いています。イエスはどこに?
  • ナポレオン一世の戴冠式 冠を授けられているのは、妻ジョセフィーヌ。作者ダヴィッドの意図は?
  • 夢の花束 オペラ座の天井を飾るシャガールの作品。タイトル通り、夢を集めたような天井画。
  • 日傘の女 オルセー美術館に2枚所蔵されているモネの人気作品。眩しい光と風になびく婦人のドレス。
  • オルフェウス ギリシア神話をもとにギュスターヴ・モローの創作を加えて描かれた神秘的な一枚。
  • 貴婦人と一角獣 15世紀頃のタピスリー。6枚連作の織物が何を意味するのか、謎めいた作品。
  • オランピア 足下に黒猫、花束を届けるメイド。裸体の娼婦を描き、非難を浴びたマネの問題作。

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パリの見どころ

定番からリピーター向けまで、おすすめをご紹介

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パリひとり旅日記

ショートステイ体験、パリの風景や美術館のこと

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管理人のWifiおすすめ
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パリからのショート・トリップ (管理人の体験記です)


モン・サン・ミッシェル

▶︎モン・サン・ミッシェル訪問記

ツアーか個人か、宿泊か日帰りか。悩み多きモン・サン・ミッシェル観光。日の短い冬期限定の日帰りバスツアー体験記。関連記事▶︎パリ旅行者のためのモンサンミッシェル観光ガイド


シャルトル

▶︎シャルトル訪問記

ユネスコ世界遺産。駅から大聖堂までの道のり、大聖堂の外側部分の彫刻、奇跡の青が美しいステンドグラス、古都シャルトルの街並。関連記事▶︎パリからシャルトルへの行き方まとめ


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▶︎パリからシャルトルまでの切符を買ってみたモンパルナス駅の券売機で

駅の自動券売機は、使ってみると実はそんなに難しくはない(かも)。シャルトルは、深い青色のステンドグラスで有名な大聖堂(世界遺産)がある街。市内から電車で一時間ほど。

モネの池

▶︎ジヴェルニー「モネの家と庭」

ジヴェルニーは印象派の大家「モネ」が人生の後半を過ごした地。
管理人はモネ好きです。絵画の世界そのままの「睡蓮の池」を見たときの驚きをお伝えします。

オヴェール・シュル・オワーズ▶︎ゴッホ終焉の地「オヴェール・シュル・オワーズ」

ゴッホが自ら命を絶つ直前の数ヶ月を過ごした街が「オヴェール・シュル・オワーズ」です。絵で観たことのある風景があちこちに。ゴッホが好きな人にはぜひ行って欲しい場所です。




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西洋美術史セミナー「収録映像ダウンロード販売」のお知らせ


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西洋美術史講座「西洋美術史パーフェクトプログラム」を主催する内田ユミ(メルシーパリ.ネット運営者)の 1day企画セミナーです。

〜「エンジェル&キューピッド」〜

キリスト教的世界観を表現する絵画に頻繁に描かれる「エンジェル」と、ギリシア・ローマ神話がテーマの絵画に登場する「キューピッド」。親しまれてはいるものの、はっきり区別されることのない両者を通して、西洋美術史の2大テーマ「キリスト教」と「ギリシア・ローマ神話」の基礎をぎゅっと凝縮してお届けします。


「エンジェル&キューピッド」▶くわしくはコチラから

終了したセミナー「ルーヴル美術館のまわり方」も、近日中にダウンロード販売する予定です



《ルーヴル・マニア vol.1》
『ルーヴル美術館』に訪問する前に必ずご覧ください。ルーヴルのチケット&入口問題について、パリ旅行に行く皆さんが持つ疑問とその答えを網羅しました。一般のガイドブックや、ネット検索では容易に解決しない部分にまで踏み込んだ、 動画コンテンツです。

ーーー「ルーブル・マニア」vol.1 入口チケット編ーーーー
(主な内容)◎ルーブルの4つの入口の特徴と選び方 ◎初心者が使ってはいけない入口 ◎あなたにおすすめの入口はココ! ◎入口とチケットの密接な関係 ◎現地の自動券売機の使い方 ◎事前のチケット購入は必要? ◎パリミュージアムパスは買った方がいい? ◎チケットとパスの違い...など
▶︎「ルーヴル・マニア vol.1 」詳細・ご案内ページ は コチラから 




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セーヌ川クルーズやヴェルサイユ宮殿見学といった定番ツアーは、何種類もパターンがありますし、古城巡り、ナイトショー、体験レッスン、ワイナリー見学など、興味を引くものが多数あります。空港送迎やパリミュージアムパス購入など、実用的なメニューも揃っています。

個人旅行の人だけでなく、団体ツアーで行く人も、自由行動の日に、星付きレストランへ予約をしたり、郊外へ足を伸ばしたり、wi-Fiルーターをレンタルしたり・・と利用範囲は広いです。




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