ルーヴル美術館のまわり方
ヴェルサイユ宮殿への行き方
パリ食べ物日記


『メルシーパリ.ネット』は、初めてパリ旅行に行くあなたのための、パリに特化した旅行情報サイトです。立ち上げから9年目。パリ好きの管理人がお届けしています。姉妹サイト「 パリのメトロ 乗り方ガイド 」もあわせてご覧ください! 日々の更新は アメブロ『ルーブルの魔女からの伝言』 で行っています。
「Merci(メルシー)」は フランス語で 「ありがとう」






<やっぱり、安心・安全なツアーで行きたい人>

「シャルトル」「モン サン ミッシェル」宿泊観光を含むツアー


(成田発)エールフランス航空往復直行便利用 モンサンミッシェル地区に泊まりたい!!パリから世界遺産を訪ねて
【ルックJTB】シャルトル・モンサンミッシェル・パリに滞在|7日間(エールフランス直行便)添乗員同行 22〜39万円

パリに到着したその日のうちに、空港からシャルトルへ移動して宿泊するプラン。当日はライトアップされたシャルトルを、翌朝には大聖堂に入場して見学後、「フランスの最も美しい村:サント・スザンヌ」に立ち寄ってから、モンサンミッシェルへ。フォンテーヌブロー、ヴェルサイユ宮殿を観光し、パリに戻ってきます。パリ市内見学、ルーヴル美術館と、充実した観光内容で、ラストはパリで自由行動があります。これだけ見れば充分!と思えるであろうプランです。



おすすめコンテンツ トップ8

ヴェルサイユ宮殿 行き方まとめ(パリ〜個人での交通)
ルーヴル美術館のおすすめ作品28(ブロック別に紹介)
モン・サン・ミッシェルツアー体験(バスツアー利用体験)
空港から市内への交通(ロワシーorエールFRバスの場合)
パリに持って行く服(旅行に適した服、組合せは?)
フランスの挨拶の習慣(フランス語で言うべき挨拶)
おすすめガイドブック(パリのガイドブック比較紹介)
レオンのランチメニュー攻略(一人でもOK!安価で美味)






ひとり旅日記
オプショナルツアーの選び方

パリの美術館

規模も分野も異なる多くの美術館をご紹介

もっと見る/美術館トップへ

絵のはなし

パリの美術館で観ることができる作品について解説
  • モナリザ 世界で最も有名な肖像画。観るべきポイントは?
  • カナの婚礼 ルーヴルで一番大きな絵画。聖書の重要な場面を描いています。イエスはどこに?
  • ナポレオン一世の戴冠式 冠を授けられているのは、妻ジョセフィーヌ。作者ダヴィッドの意図は?
  • 夢の花束 オペラ座の天井を飾るシャガールの作品。タイトル通り、夢を集めたような天井画。
  • 日傘の女 オルセー美術館に2枚所蔵されているモネの人気作品。眩しい光と風になびく婦人のドレス。
  • オルフェウス ギリシア神話をもとにギュスターヴ・モローの創作を加えて描かれた神秘的な一枚。
  • 貴婦人と一角獣 15世紀頃のタピスリー。6枚連作の織物が何を意味するのか、謎めいた作品。
  • オランピア 足下に黒猫、花束を届けるメイド。裸体の娼婦を描き、非難を浴びたマネの問題作。

もっと見る/絵のはなしトップへ




  スポンサードリンク



パリの見どころ

定番からリピーター向けまで、おすすめをご紹介

もっと見る/見どころトップへ

パリひとり旅日記

ショートステイ体験、パリの風景や美術館のこと

もっと見る/パリひとり旅日記トップへ



内田ユミのおすすめ Wi-fi は
海外WiFiレンタルなら、イモトのWiFi  どこも同じだろうと思ったら、そうとも限らなくて、 数社使った結果、今のところ、イモトのWifiに落ち着いています。操作が直感的に分かりやすく、(物理的に)軽いです。

パリからのショート・トリップ (体験記)


モン・サン・ミッシェル

▶︎モン・サン・ミッシェル訪問記

ツアーか個人か、宿泊か日帰りか。悩み多きモン・サン・ミッシェル観光。日の短い冬期限定の日帰りバスツアー体験記。関連記事▶︎パリ旅行者のためのモンサンミッシェル観光ガイド


シャルトル

▶︎シャルトル訪問記

ユネスコ世界遺産。駅から大聖堂までの道のり、大聖堂の外側部分の彫刻、奇跡の青が美しいステンドグラス、古都シャルトルの街並。関連記事▶︎パリからシャルトルへの行き方まとめ


モンパルナス駅

▶︎パリからシャルトルまでの切符を買ってみたモンパルナス駅の券売機で

駅の自動券売機は、使ってみると実はそんなに難しくはない(かも)。シャルトルは、深い青色のステンドグラスで有名な大聖堂(世界遺産)がある街。市内から電車で一時間ほど。

モネの池

▶︎ジヴェルニー「モネの家と庭」

ジヴェルニーは印象派の大家「モネ」が人生の後半を過ごした地。
管理人はモネ好きです。絵画の世界そのままの「睡蓮の池」を見たときの驚きをお伝えします。

オヴェール・シュル・オワーズ▶︎ゴッホ終焉の地「オヴェール・シュル・オワーズ」

ゴッホが自ら命を絶つ直前の数ヶ月を過ごした街が「オヴェール・シュル・オワーズ」です。絵で観たことのある風景があちこちに。ゴッホが好きな人にはぜひ行って欲しい場所です。




メルシーパリ.ネットへようこそ


prof2015ネット上に数多く存在するパリ関連サイトの中から、当サイトにご訪問いただき、どうも有難うございます!「メルシーパリ.ネット」は、今年で開設9年目を迎えた、パリに特化した旅行情報サイトです。

初めてパリに行く人が疑問に思いがちな点に焦点をあて、パリ旅行に関する情報や、西洋美術鑑賞の基礎知識などを、分かりやすく提供するよう心がけています。運営者プロフィールはこちら

執筆、撮影、サイト制作、運営管理など、現在全て一人で行っているため、更新ペースは緩やかですが、個人発信のサイトならではの特徴を生かし、「私」という独自の観点で語っていきます。どれも私自身が見て、感じたことをもとに記事を制作しています。今のところ、外注スタッフによる取材、執筆などはありません。「メルシーパリ.ネット」は、言ってみれば、私 (内田ユミ)個人による口コミサイトです。あなたがパリにお出かけになる際に、 旅行のテクニックだけではなく、気持ちの面でもサポートできる案内役となれるようなサイトを目指しています。


メルマガバナー

メルマガのご案内
メルマガでは、主に情報の活用方法をお伝えしています。多くの情報が溢れている現在、必要なのは、それらの情報を上手に組み合わせて、自分なりに使う技です。メルマガでは、単なる情報の羅列ではなく、旅をより豊かにするコツや、不安を解消するための気持ちの持ち方などについてお伝えしています。一般的なガイドブックや、多くの旅行サイトなどには書かれていない内容です。

配信頻度は、5日に1回。18回で、いったん区切りを迎えます。ご旅行の3ヶ月から読み始めていただくと、ちょうど良いです!新たな視点で、あなたらしい旅のスタイルを作るお手伝いが出来ると思います。(一度に全ての回まとめての配信はできません)


このサイト(メルシーパリ.ネット)の中で、私個人の思い入れを強く出したコンテンツ(パリひとり旅日記絵のはなしヴェルサイユ宮殿訪問記 など)を気に入ってくださったあなたには、特に、メルマガへのご登録をおすすめします。
購読無料・解除自由

登録フォーム:【 Merci-Paris.net|秘密のパリ・メルマガ 】☆読者の感想、本文のサンプル有り


メルマガ第5回までのタイトル(※毎回、長文です!) 第1回:ルーヴル美術館には行った方がいいですか?/第2回:一人でパリに行くということ/第3回:スーツケースのレンタルってどうなんですか?/第4回:荷物が減らせないあなたへの究極のアドバイス/第5回:ステキな夜の過ごし方
 
こちらにも読者様のコメントがたくさんあります ▶アメブロ内コメント用記事「ルーヴルの魔女からの伝言」




〜 セミナー収録映像 販売のご案内 〜

「ルーヴル美術館のまわり方」セミナー収録映像 ダウンロード版(1,500円)

louvre-bannar 【 収録時間:約90分 動画形式:MPEG-4 】
これまで多くの方に受講していただいたセミナー『ルーヴル美術館のまわり方』の収録映像です。ルーヴルに行くあなたのための解説セミナーです。初めてでも、一人でも、大丈夫! これからパリに行く方へ!

ーー「ルーブル美術館のまわり方」主な内容ーー
◎ ルーヴル美術館とは?(成り立ち、全体像について、構造について)◎ パリの三大美術館(オルセー美術館やポンピドゥーセンターとの比較)◎ おすすめのスポット(見ておきたい展示室など)◎ パリ ミュージアム パスについて(パスの活用、購入について)◎ チケットの買い方(券売機について、売店のチケットについて)◎ 入り口の特徴と選び方の規準(4つの入り口の攻略法)

...など
▶︎「ルーヴル美術館のまわり方 」収録映像ダウンロード販売 詳細はココから 




「ルーヴル美術館の作品解説その1」セミナー収録映像 ダウンロード版(1,600円)
sakuhin【 収録時間:約72分 動画形式:MPEG-4 】
ルーヴル美術館の展示作品の中で、特に有名なものから10作品を選んで、内田ユミが解説するセミナーの収録映像のダウンロード販売です。

〜解説した作品(作者名)〜
◎ モナリザ(レオナルド・ダ・ヴィンチ) ◎ ミロのヴィーナス(アレクサンドロス) ◎ サモトラケのニケ(作者不詳) ◎ カナの婚礼(ヴェロネーゼ) ◎ 美しき女庭師(ラファエロ) ◎ ナポレオン一世の戴冠式(ダヴィッド) ◎ メデューズ号の筏(ジェリコー) ◎ 民衆を導く自由の女神(ドラクロワ) ◎ マリー ド メディシスの生涯(ルーベンス) ◎ レースを編む女(フェルメール)

ルーヴル訪問を予定している方はもちろん、 世界的な有名作品ばかりを取り上げていますので 「当面はルーヴルに行く予定はない」という方も、 西洋美術に触れるきっかけとして、お楽しみください!
▶︎「ルーヴル美術館の作品解説その1」収録映像ダウンロード販売 ココから



パリ旅行を計画中の人に おすすめ のサイト


VELTRA【最低価格保証】フランス のオプショナルツアー予約なら VELTRA
「VELTRA 」は、海外旅行の現地オプショナルツアーを専門に扱う会社です。フランス専門というわけではないのですが、サイトで確認すると、フランス(パリ)のツアーの取扱いが突出して多くなっています。

セーヌ川クルーズやヴェルサイユ宮殿見学といった定番ツアーは、何種類もパターンがありますし、古城巡り、ナイトショー、体験レッスン、ワイナリー見学など、興味を引くものが多数あります。空港送迎やパリミュージアムパス購入など、実用的なメニューも揃っています。

個人旅行の人だけでなく、団体ツアーで行く人も、自由行動の日に、星付きレストランへ予約をしたり、郊外へ足を伸ばしたり、wi-Fiルーターをレンタルしたり・・と利用範囲は広いです。




▲このページの上部に戻る

shirubekikoto

<運営者:著書>
プシュケとアモルバナー
ルーヴル美術館の思い出: 絵画の向こう側 プシュケとアモル


秘密のパリメルマガバナー

アメブロへのリンクルーブルの魔女からの伝言
FacebookページへのリンクFacebookページ

twitterへのリンク Twitterアカウント











VELTRAで行く現地ツアー


お役立ち情報



メインコンテンツバナー


サイト内検索


PARIS:現在時刻











 スポンサード リンク